こんにちは大村絵美です

 

代々木地区には戦前から昭和30年頃まで農家が各戸をまわりながら正月を迎えるための餅をつく習慣がありました。

2月1日(月)、代々木もちつき唄保存会の主催で、地域に伝わるもちつき唄が響く中、餅つきが行われます。
ついた餅は2月3日(水)に行われる節分祭で豆とともに福もちとしてまかれます。

もちつき唄保存会については後日、水曜日の特集のコーナーで詳しくご紹介する予定です。
どうぞお楽しみに!

 

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