4K対応チューナー(TZ_LT1500BW/TZ_HT3500BW)でのバージョンアップに関するご案内

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お客さま各位

平素より、弊社サービスをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

テレビサービスでご利用いただいている対象の4K対応チューナー(STB:セットトップボックス)につきまして、2021年8月30日より機能拡張および改善のためソフトウェアのバージョンアップを開始しております(弊社サービス外の機能を含みます)。

お客さまにはお手数おかけし申し訳ございません。
何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【対象のSTB】
TZ_LT1500BW、TZ_HT3500BW

【バージョンアップ開始日】
2021年8月30日~順次

【バージョンアップ内容】
拡張機能(1):スマホアプリ機能(DiXiM CATV Player[番組持ち出し]/ CATV Remote Player)連携
拡張機能(2):リモート視聴/番組持ち出し機能の追加
拡張機能(3):ダビング/置き換えダビング機能の追加

【バージョンアップ方法】
・バージョンアップは放送受信による自動的なソフトウェアにより、ダウンロードが行われます。
・BSデジタル放送のいずれかのチャンネルを20分以上ご視聴のうえ、Hit Pot/STBの電源をOFF(電源プラグはコンセントに接続したまま、リモコンの電源ボタンでOFFの状態)にしてください。
・新バージョンのダウンロードデータは1日に数回送出され、ダウンロードは、電源を切った状態で行われます。ご利用にならない間はHit Pot/STBの電源をOFFにしていただくよう、お願いいたします。
・ダウンロードには、60分程度かかる場合があります。
・ダウンロード中に予約録画が開始されると、ソフトウェアのバージョンアップは行われず、再度録画が終了するまで開始されません。