お家防災スタートセット
必要なものを必要なだけ
厳選しました
災害対策に本気で取り組むイッツコムが厳選
在宅避難に必要なスタートセットです
災害初日から必要なものを厳選
災害初日からの生活をイメージし、初日から3日目までに必要なものを揃えました。
在宅避難に特化したラインナップ
暖を取るためのものや食事など、すでに家にあるものは含めず、普段自宅にはないものを揃えました。
選べる3プラン
家族の人数や利用用途によってお選びいただけます。
最近よく聞く”在宅避難”ってなんだろう?
プラン
2人で3日分セット
大人2人分3日間相当
10,450円
1人で3日分セット
大人1人分3日間相当 大人2人分1.5日間相当
8,580円
1人で1日分セット
大人1人分1日間相当
3,850円
※表記の金額は消費税と送料を含みます
セット内容
在宅避難に必要なものを
必要な分だけそろえました
| 商品 | 2人で3日分セット | 1人で3日分セット | 1人で1日分セット |
|---|---|---|---|
| ラジオ (単4電池2本つき) |
1個 | 1個 | ー |
| 携帯トイレ (1日5個/人) |
6セット(5個/1セット) | 3セット(5個/1セット) | 1セット(5個/1セット) |
| 歯磨きシート (1日3枚/人) |
1個(60枚入り) | 1個(60枚入り) | 1個(60枚入り) |
| ドライシャンプー (1日1枚/人) |
2セット(5枚/1セット) | 1セット(5枚/1セット) | ー |
| 発熱剤 (1食1個) |
9個 | 9個 | 3個 |
| 加熱袋 (1枚を繰り返し利用可能) |
2枚 | 2枚 | 1枚 |
| 給水バッグ | 1個(5リットル) | 1個(5リットル) | ー |
在宅避難とは?
避難所では、環境の変化によって体調を崩す人もいます。
場合によっては、「在宅避難」のほうがストレスが少なく避難生活を送れる可能性があります。
ただし、自宅が安全であることを確認する必要があるので、シミュレーションしておきましょう。
災害発生!シミュレーション
自宅で生活できそうか?
安全確認のチェックポイント
- 自宅に倒壊などの被害はないか?耐震性が高いか?
- 家の周囲に火災・土砂崩れ・浸水の二次災害リスクがないか?
- 十分な防災備蓄があるか?断水・停電でも備蓄で対応可能か?
生活できる場合
在宅避難
危険な場合、判断できない場合
地域防災拠点や親戚・知人宅などへ
避難
在宅避難をシミュレーションし、
最低限、必要な備えをしておきましょう!
在宅避難3日間の過ごし方
大きな災害時には、救援物資が届くまでの約3日間、
各家庭がそれぞれの備蓄により生活することが必要です。
事前に必要な備蓄を備え、実際の使い方をシミュレーションしておくことで
パニックを防ぎ、冷静に行動することができます。
発災前
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- 水は普段から多めにストックしておきましょう(目安:1人あたり1日3ℓ)
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飲料だけでなく、調理や衛生などあらゆる場面で欠かせない水は 日頃から十分な量を確保しておくことが大切です。
ウォーターサーバーなら普段使いしながら常に新しい水を備蓄でき、災害時にも安心。
電気が止まっても常温で使用できるタイプを選べば、 いざというときも頼れるライフラインになります。
イッツコムがご紹介する ウォーターサーバー
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- 食料品はローリングストックを意識しましょう
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農林水産省が推奨する「ローリングストック」とは普段の食料品を少し多めに備え、使った分を補充して常に新しい状態を保つ方法です。
食べなれたものを非常時にも食べられる安心感とムダのない備蓄が両立できます。
農林水産省「家庭備蓄ポータル」より「災害時に備えた食品ストックガイド」をダウンロードいただけます。
発災後
おうち防災スタートセット
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防災番組「おうち防災のすすめ」では防災グッズの使い方やお役立ち情報を配信中